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のほほ~んとゆったり楽しむ毎日が好き。 小っちゃい幸せがコツコツ訪れるといいなぁ・・・

2026

0331
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2006

1024
栗とカボチャのスイート茶巾
今年は栗をいっぱい拾ったのでスイーツを作ります

<材料(4人分) 80kcal>
栗   ・・・皮付き200g
かぼちゃ・・・皮付き300g
ハチミツ・・・大さじ1~2
けしの実・・・    少量
白ゴマ ・・・    少量

<作り方>
①栗は30~40分ほどゆでて、鬼皮と渋皮を除いてかるくほぐしておく。

②かぼちゃは皮を種を除いて1センチ厚みのいちょう切りにして、ハチミツをかけて蒸し(またはレンジに8分ほどかける)、熱いうちにフォークなどでつぶしておく。

③①と②をあわせて、布巾またはラップで茶巾に絞る。

④出来上がりにけしの実、または白ゴマを添える。


面倒な人は出来合いのものを買いましょう(笑)



セット内容
パンプキンモンブランロール15cm/栗の入ったパイシュー/抹茶ムース&栗モンブラン/パンプキンプリン&栗モンブラン/栗のモンブランタルト15cm/小玉プリン350g以上/ハロウィンパイM16cm

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2006

1021
本日のティータイム

母と一緒に「柿ようかん」と紅茶でした(笑)

先日、泊まりにきた母の友人のお土産なんですが・・・

」の、しかも「ようかん」ですよ?






美味しかったです

柿ようかんとは言え、封を開けたときにかすかに柿のアロマが漂います(笑)
漢字検定で今度「準1級」を取得するために勉強中の母にはいい甘味だったようです。

甘いと分かってるスイーツなので今回の紅茶は「HMB
そうヴィクトリア女王陛下のために作られた紅茶です。
蒸らし時間は2分て書いてあるけど、1分でちょうどいいと思います。

2006

1020
私は紅茶好きになったのはイギリスお土産の紅茶だった。

今から約5年ほど前だろうか?
母の友だちがイギリスのお土産で緑色のパッケージのティーバッグをくれた。

その当時は紅茶なんて美味しくないって思っていた私はカルチャーショックを受けた!
美味しい~
なに?これ?これが本当の紅茶?!
その感激が今に続き、日々紅茶を飲んでいる。

もしかしてイギリスのセントジェームス紅茶があの時の紅茶?





実は今だにあの時の紅茶にめぐり合っていない。
また飲みたい、本場イギリスの美味しい紅茶!

『送料無料!』
欧米諸国で愛飲されている
イギリスのセントジェームス紅茶
ティーバッグ(2g×25袋)×3箱
選べるお試しセット♪

当店通常価格 2,079円 +送料のところ
お試しセット価格 1,890円 (税込) 送料込

2006

1017
私は栗が一番好き!
今の季節、栗のお菓子が私を誘う・・・
いや~ん、んじゃダイエットは来週から

ドゥー・シュークル
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フランス仕込みの繊細な技術が光るモンブラン
たっぷりのマロンクリームは、渋皮栗の持つ甘み、香りをいかして、
甘さ控えめの上質な生クリームでのばしました。
市販のモンブランとは違い、マロンクリームに占めるマロンペーストの割合が高く、
心ゆくまで渋皮栗の風味を楽しめます。
その下の生クリームも、ミルク特有の豊かなコクと甘みが感じられ、
いかに良質なものを選んでいるかが感じられます。


2006

1014
素敵なゲストを迎えての楽しいおしゃべりと、おしゃれなおもてなし料理。
ワインのセレクトからアイデアを生かしたメニュー構成まで、四季折々のコース仕立てでお届けします。
巻末には大切なあの人のお招きにきっと役立つパーティ・レシピを満載。合理的に短時間でできる簡単レシピです。

美味しいランデヴー―井上絵美のおもてなしレシピ


中井貴一さん―グリーン・ノートの爽やかランチ
宅麻伸さん―春の昼下がりはパステルのテーブルで
真田広之さん―プールサイド・ガーデンで夏の食卓
時任三郎さん―褐色のエキゾチックサマー・ブランチ
高嶋政宏さん―秋色のプレシアター・ディナー
世良公則さん―ウエストコースト風アメリカン・キュイジーヌ
舘ひろしさん―セクシーナイト、セクシーディナー
石田純一さん―聖夜のグラマラス・ディナー
藤真利子さん―和食器に盛る、新お正月料理Amy’s流
絵美のオリジナル・パーティ・レシピ

美味しいランデヴー―井上絵美のおもてなしレシピ

2006

1013
茶葉から本格的に紅茶を淹れていると言われること。

「紅茶ってティーバッグで淹れるからな~。」

そこでティーバッグで美味しい紅茶の淹れ方♪

1、沸騰した湯をカップに注ぎます。

2、ティーバッグをそっと沈めます。

3、ここがポイント!
  ソーサー(皿)でフタをします。

4、約1分から1分半、ほっときます(笑)

5、ソーサーを取って、ティーバッグを2~3回ゆらゆらしたくらいで取り出します。
(ここで、ばしゃばしゃしたり、絞ったりは厳禁!エグ味が出るだけです)

これだけでかなり美味しい紅茶になりますよ~

大概の人が「色が薄い」と言って、むやみにばしゃばしゃするんだな~。
紅茶の色は「水色(すいしょく)」といって、それも紅茶の個性なんだよ

2006

1012
電車男でお馴染み「ベノア紅茶」
摘みたての茶葉を吟味して、
選び抜かれた茶葉と卓越したブレンド技術から生まれる、豊潤な味と香りの芸術。
それがベノアの紅茶のおいしさの秘密です。





ゴールデンチップを多く含んだ最高級品です。
紅茶のシャンパンと称され芳醇なマスカットを思わせるフルーティーな香りと、
良質なダージリンティー特有の爽やかな渋みが特徴です。

価格 1,200円 (税込1,260円) 送料別




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